納涼は 昔となりぬ天の河 巡る逢瀬(おうせ)も 燃えて焦がれて あ、暑い。
寄する波 野分(のわき)と共にさざめきつ 近江の海の 西の岸辺に 写真は二週間前ですがね。
置き去らる 路地物きゅうりに漂いし 大暑の朝の 風は涼(すず)やか あ、あの後ろ姿は松原さんですね。 どうもありがとうございます。
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